9/21加筆修正!購入後のお客様へ一読お願いします!超軽量コンパクトなピロー Big Sky / DreamSleeper UltraLight inflatable pillow

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Big Sky / DreamSleeper™ UltraLight inflatable pillow with stuff sack / 2,600 yen+tax

ご購入者各位
株式会社 ロータス

Big sky「Dream Sleeper」製品不具合のお詫びお願い

拝啓
平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、この度、ご購入いただきましたBig sky「Dream Sleeper」に使用している素材に不具合があることが判明いたしましたので、一旦回収して交換をさせていただくこととなりました。皆さまには大変ご迷惑とご不安をおかけしますこと、心よりお詫び申し上げます。つきましては、現在お使いの「Dream Sleeper」を下記へ着払いでご送付いただけますようお願い申し上げます。良品と交換のうえ、ご返送させていただきます。ご購入者様へは大変ご迷惑をおかけしましたことを心よりお詫び申し上げますとともに、二度とこのようなことがないよう再発防止に社員一丸となって努力いたす所存でございますので、今後とも倍旧のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
 
敬具



商品返送先
〒206-0002
東京都多摩市一ノ宮2-6-39 IMビル2F
株式会社ロータス
電話番号050-3797-1943

*ひと月半ほど前に一回販売したこちらのピローですが、良品もあるのですが、一部素材に不具合があるモノが判明しまして、メーカーさまの方で一旦回収して交換という事になりました。大変お手数をおかけしますが、良品交換をいたしますので、上記の住所まで着払いにて返送をよろしくお願いします!


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→8/3現在の加筆修正です。国内代理店さんも自分も以前のバージョンと全く同じだと思っていたのですが、確認したところ、このUltralight Pillowですが、見た目は一緒に見えるのですが、実はこれはNEWバージョンのようでして、以前入荷のバージョンより枕本体の内側のパーテーションに仕切りを付けて、さらにアールをつけてより寝易いバージョンアップでマイナーチェンジしたようです。それで10g重くなって実測49gとなり、より寝心地が良くなっているようです。本国メーカー側としては、10gの重さ増しより、寝心地が良くなる方が良いだろうという判断のようです。よって、昔の39gバージョンはもう生産はしなくて、これからもこの49gのNEWバージョンの販売と生産となるようです。うちのお店在庫もメーカー在庫も以前の39gバージョンの在庫はもう全く無いので、今ある在庫分はこのピロー本体49gとスタッフサック3g込みの合わせて52gのバージョンで、DreamSleeper(TM) UltraLight inflatable pillow stuff sackという製品になります。

USAモンタナ州Bozemanで作られるコダワリの軽量シェルターで有名なBig Skyから、実測39g49gの最軽量インフレータブルピローが登場!他ブランドのこの手のインフレータブルピローの多くはPVC素材で作られているが、こちらは超薄くても耐久性があり引裂にも強いTPU(PolyUrethane)を使用しており、寒い日の使用ではPVCは割れたりする可能性が高いがこちらのTPUは比較すると丈夫!

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収納サイズは親指と人差し指で摘めるほどのコンパクトさ!この39gという重さや小ささであれば、グラムカウンターのウルトラライトの方やファストパッキングでも十分持って行く気になるはず。自分も軽量化のために、ストイックな山行ではピローは敢えて持って行ってなかったが、これを手に入れてからは、仮眠であっても明らかに安眠できるのが分かったので、39gを犠牲にしてでも持って行ってます(笑)もちろん、通常のラグジュアリーな車中泊やキャンプでも超便利ですよ!


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シェルター泊にオススメの耐久性抜群のグラウンドシート再入荷! SOL / Heavy Duty Emergency Blanket

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SOL / Super Heatsheets Heavy Duty Emergency Blanket / 2,500 yen+tax

通販BASEカートはコチラ→

同社の定番エマージェシーシートであるHeatsheets Survival BlanketをULハイカーや軽量化志向のファストパッカーなどは、軽量化のためにタープやツェルト泊時のグラウンドシートとして使用していたが、どうしても耐久性の面で難ありで、自分は何回もダクトテープなどで補強しながら使用していた。これは同じポリエチレン素材であるが、生地に高純度のアルミを蒸着加工し、シート自体の厚みを0.064mmとHeatsheets Survival Blanketの2.5倍に耐久性をアップさせ、より普段の山行において非常に使えるアイテムとなっている。

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体熱の90%を反射保持するので緊急時の防寒用にはもちろんだが、力を入れて引っ張ったりしても破れずに小石や小枝でも大抵は突き抜けにくく、完全防水となるのでグラウンドシートとしての使用が非常にオススメ!体熱を反射保持させたい場合はアルミ蒸着側を使用、表面は男大好き(笑)ド渋なアーミーグリーンカラー!


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秋の三連休にぜひ!少量在庫あり!超撥水生地と撥水ダウンを使ったキャンプとマルチに使える定番3シーズン寝袋 NANGA ナンガ別注 SHMW / Sky High Bag 300

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Sky High Mountain Works / Sky High Bag 300 / UDD770FP
melograno orange,polinesia blue, kenzia green
short,regular / 37,000 yen+tax
long / 38,500 yen+tax

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こちらのアイテムは送料無料です。

9/6(水)現在の在庫の詳細は通販BASEカートにてチェックしてください。関西周辺の2,000m以下の山々はもちろん、紅葉のアルプスシーズンにバッチリ使用可能!LWハイキング縦走やファストパッキングをどうぞ!素材&パーツ見直し、撥水ダウンへの変更と更に軽量化して、SEXY&POPなカラーでアップデートしたSHMW定番スリーピングバッグSky High Bag 300。これからの縦走登山、キャンプ、旅、軽量化志向のファストパッキング、ビーチキャンプや車中泊にも全てのシーンに使えるオールラウンダー3シーズン用スリーピングバッグがこのSHMW定番モデ。longはサイズが大きくなるため、10g羽毛増量分価格が少し上がります。価格もほとんどの羽毛ブランドが上がっていますが、なんとか価格据え置きです。寒がりな方はSOL / Escape BivvyCOCOON / Expedition Linerなどと一緒にご使用いただくと保温力がアップして快適に寝られます!


SHMW大人気の今回でversion5.0となる定番モデルが、さらにアップデートしてNEWリリース!羽毛量は男女に共に様々なシチュエーションで一番使い易い300g封入で、しかも今回より羽毛に超撥水加工を施した高品質で高機能ダウンのUDD770FPを使用。羽毛と撥水剤の樹脂を分子レベルで結合している為細かな粒子の壁を作ることにより水の分子の侵入を防いでくれる。「湿気を通すが水を吸わない」と正にスリーピングバッグにベストなダウン。シェル素材もNANGAさんでも使用していない、SHMW独自別注のエクスクルーシブ最軽量生地10×10dnナイロンNANO超撥水加工生地へと変更!カラーはどれにしようか迷ってしまうが、元気な女子向けにmelgranoフルーツをイメージしたPOPできれいなオレンジ、自分の好きなハワイやタヒチのきれいな海を連想させるポリネシアブルー、kenziaという葉っぱのきれいな緑をイメージしたグリーンの3色展開。ジッパーカラーもグラデーションとし、ゴム紐は今回は定番ブラックして、なるべく飽きのこない末永く使用できるような落ち着いたSEXY&POPなカラーにしている。

センタージッパーは、前モデルからさらに軽量化と収納時の嵩張りを少なくするために番手の小さいジッパーを使用しており、軽量化と操作性を重要視し上下から開閉できるようにダブルジッパーとしている。

また、コードロックやゴム紐など、その他パーツ類の見直しも行ったおかげでレギュラーサイズで530gと更に軽量化され、3シーズンモデルの業界の中では600gを大幅に切るダントツで軽いモノが出来上がった!1gでも重量を削りたいが、キルトのようにストイックにはなり過ぎず快適な安眠がしたい。ゴアテックスシュラフカバーを持って行かなくても、これ単体で結露もものともしない超撥水加工の寝袋が欲しいという方には正にピッタリなモデル!

女子快適使用温度 / 男子快適使用温度 / 使用可能限界温度:6℃ / 2℃ / -12℃
収納時サイズ:直径12×縦27㎝、スタッフサック重量:15g
重量:short 520gregular 530glong 545g前後 (計測時の湿度などにより多少前後します)
ショートサイズ(最大長203×最大肩幅80cm:身長165cm前後位まで)
レギュラーサイズ(最大長210×最大肩幅80cm:身長175cm前後位まで)
ロングサイズ(最大長228×最大肩幅85cm:身長185cm前後位まで)



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最終入荷!軽量コンパクトなコスパに優れたスリーピングマット EVERNEW / EXPマットUL

EXPマットUL99a

EXPマットUL99b

EVERNEW / EXPマットUL99(99×49×0.9cm) / 90g / 2,500 yen+tax
EVERNEW / EXPマットUL180(180×49×厚さ0.9cm) / 145g / 3,800 yen+tax

8/27現在、99cm×4本、180cm×5本のみ最終在庫有り。120が廃番となりまして、メーカー在庫もこれが最後で、店頭残り在庫のみでしばらく販売終了となります。価格も手頃でこれからの縦走登山やキャンプ、カッティングしてライトウェイトハイキングやファストパッキングに使ったりと初めてのマットにもオススメ!

スリーピングシステムにおいて寝袋と共に、安眠するための最も重要なアイテムがこのマットたち。マットは大きく分けて空気を膨らませて入れるエアー型と独立気泡のフォームを使用したクローズドセルの二種類がある。これはサーマレストなどに代表される山岳縦走時のテント泊の定番とも言えるクローズドセルの最軽量クラスのパッド。SHMWでもPUSHしている山と道U.L.Pad15sとほぼ厚みや長さなどが同じサイズであり、R値の暖かさ、耐久性、軽量化を両メーカー共に高次元で実現している。また、非吸水性の独立気泡素材なので、雨や雪の濡れた地面に敷いても全く水分が浸透する事はない!デメリットとしては、尖ったモノに対しての傷はつきやすいので、マットそのものの強度よりも暖かさや快適さ軽さを追求する方にぜひ使用していただきたい。U.L.Pad15sと比較するとこちらのEXPマットの方が、より粘りがあり表面がスティッキーなので、シュラフやウェア類が滑りにくく、寝相が悪い人でもマットから落ち難い。気持ち、傷も付き難いような気がする(笑)あとは価格の面でコストパフォーマンスが優れている点。山と道U.L.Pad15s(100×50×1cm)が75gに対して、EXPマットUL99が90gとなる。ウルトラライトで軽量化を取るか、快適性とコストパフォーマンスを取るかはあなた次第(笑)

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写真は自分用のversionだが、縦横とカッティングを施し、25㍑パック内にも収納できるようにしてある。


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背面パッドにBESTな薄くて耐久性のあるコスパ高いマット新登場! EVERNEW / FPmat 100 & 125

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FP mat 100 / 160g / 2,600 yen+tax
FP mat 125 / 200g / 3,000 yen+tax

EXPマットULでお馴染みのEVERNEWの新作マットが登場!よく整地された平坦なキャンプ地などで寝るのであれば、上記のEXPマットULで全然問題ないのだが、ゴツゴツした小石や木の根が多い地面では、どうしてもマットに傷がつき穴が空いたりして耐久性に難ありであった。そこで、今までありそうで無かった薄くて硬い新しい寝心地のマットを作りあげた。この発泡マットには業界では物凄い数の素材が存在するようで、幾通りもの組み合わせを繰り返し検証して、開発に多くの時間をかけた苦労のマットだそう。5mmという薄さにも関わらず、理想の硬度、反発度、耐久性のバランスが絶妙で、自分も数回のテストにおいて、地面の小石や根っこの凸凹をかなり感じにくく、現在のマットの中ではかなりお気に入りとなっている。ちなみにFP matのFPとは、多分、FastPackingのFPではないかと(笑)

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厚さ5mm、幅50cmで四つ折りの100cmと5つ折の2レングス展開。25cmごとの折り目加工付きなので、パックの背面の背当てとして、パッキング時に嵩張らない!




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夏ロット分少量再入荷!ファストパッキングからLWハイキング、ビーチキャンプから車中泊まで使える変幻自在なマミー型寝袋! SHMW / Sky High Bag 180

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Sky High Mountain Works / Sky High Bag 180 / forest green / UDD770FP
short,regular / 32,000 yen+tax
long / 33,500 yen+tax

通販ご希望はBASEカートに購入可能 コチラ→
こちらのアイテムは送料無料です。

8/3現在、short×2,regular×2,long×1のみ在庫あり。Down Quilt 120と共に、就寝時マイナス4℃まで下がった前回のOMMでも、レギュレーションとなっているSOL / Escape Bivvyやダウンジャケット&パンツと併用して寝ていた方がさらに多くいたが、Down Quilt 120より少しでも暖かいモデルが欲しい方、春夏秋の3シーズンでの縦走やファストパッキング、Mellowなキャンプなどでもガンガン使用したい方はこちらのモデルがオススメ!

SHMWの定番スリーピングバッグSky High Bag 300を持っている方でも必ずや欲しくなってしまう自信をもってオススメする名品が登場!ここ数年気に入って使用していたSEA TO SUMMIT / SPARKIが羽毛量と軽さや使い勝手の良さで完成度が高かったが、ジッパーの短さや肩周りや上半身の幅の狭さなどが気になっていた。SHMWでも以前180の寝袋は作っていたので、この際リ・デザイン仕直もっと使い勝手の良い同じ温度域のモデルを作ろうと目論みかなり良いモノが出来上がった。ナンガさんいつもありがとうございます!ファストパッキングやLWハイキング用に今までの寝袋よりさらに軽いモノが欲しい、かといってSky High Down Quilt 120まで突っ込んで攻めたモデルだと少しビビり感あり(笑)、標高が低めの近場の暖かいエリアでの宿泊練習をまずはしたいと思っている方、ファストパッキングもしたいし、前夜発で登山口で車中泊からや小屋泊からはまずはしたい方、登山にも使いたいけど波乗りトリップの標高の低いビーチ沿いのキャンプでも使用したい方など全ての欲張りオールラウンダーに捧げる寝袋がこのSky HIgh Bag 180!晩秋のマイナスの気温下まで使える寝袋で実測値僅か386gという400g切る寝袋はなかなか無いはず!SEA TO SUMMIT / SPARKIが348gに対してこちらは386g38gの違いがあるが、その38gのプラスをどう捉えるか?よりハードな山行でも少しでも快適に使い勝手が良くなり、様々な使用時に適応するために必要な機能が満載されているからこそのプラス重量。何故オールラウンダーかというギミックが知りたい方は下記の続きをどうぞ↓

女子快適使用温度 / 男子快適使用温度 / 使用可能限界温度:11℃ / 7 / -6℃(個人差があるのであくまで参考になります)
収納時サイズ:直径9×縦20㎝、スタッフサック重量:13g

重量:short 376gregular 386glong 439g (計測時の湿度などにより多少前後します)
ショートサイズ(最大長203×最大肩幅80cm:身長165cm前後位まで)
レギュラーサイズ(最大長210×最大肩幅80cm:身長175cm前後位まで)
ロングサイズ(最大長228×最大肩幅85cm:身長185cm前後位まで)


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夏ロット分再入荷!ファストパッキングや軽量縦走登山、山小屋泊、旅にベストな僅か249gの世界最軽量撥水ダウンキルト SHMW / Sky High Down Quilt 120

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Sky High Mountain Works / Sky HighDown Quilt 120 / Lino / UDD770FP
short,regular / 28,000 yen+tax
long / 29,500 yen+tax

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こちらのアイテムは送料無料です。

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2017春夏ロット分より、各ループに結んで固定する1mのバンジーコードが付属します

8/1現在、short×1,regular×5,long×1と在庫あり。夏休み前になんとかこの数量限定となりますが、再入荷しました!待っていた方は早い者勝ちです。お早めにどうぞ!就寝時マイナス4℃まで下がった2016OMMレースでも、レギュレーションとなっているSOL / Escape Bivvyやダウンジャケット&パンツと共に併用して寝ていた方が多くいたが、これからOMMストレートロングやコアなファストパッキングを目指す方は軽量化優先となるので、この軽さやコンパクトさはかなりオススメ!


前モデルよりさらに切り込んだ軽量化と撥水性能をアップデート!ファストパッキング&ULハイキングにフォーカスした機能性を求めて、保温性を極端に損なわない程度に羽毛量を150gから120gに減らし、シェル素材もSHMW / Sky High Down Bag 300と同様の10×10デニールナイロンNANO撥水加工素材を使用した結果、レギュラーサイズで実測値249gという正にブッとんだ世界最軽量の軽量化となった(笑)また、今回より封入されている羽毛も撥水ダウンを使用しているので、シェルターやツェルト内の結露やタープ下での雨の降り込みやテント内浸水でもかなり安心して使用できる。1gでも重量を削りたいが水対策でいつもゴアテックスシュラフカバーを持ち運んでいて、なかなか軽量化が図れなかったというコアな方には正にピッタリなモデル!もちろん、羽毛量が少ないといっても、クオリティの高いナンガのダウンなので、収納時と袋から出した時のバフバフ感が物凄く、すぐに空気を含み膨らんでくれるので、この薄さでかなりの保温力を持つ。

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山行途中を重要視して、如何に快適に速く遠くと行くかというファストパッキングやタイムを少しでも狙うOMMストレート時には、キャンプの快適性は削ってでも、過程を楽しく進みたいから、荷物を軽く極限まで重量を減らしたいという気持ちがあるはず。寒そうではなく、過程を自分で楽しんでるからこそ、全く寝れないのでは厳しいが、そこそこ寒くてもそのビバーク自体を楽しんでしまおうという気持ちが強い。そんなコアな方向けに幾度となくテストして辿り着いたコアファストパッキング&ULハイク、ガチOMMレースにフォーカスした超ウルトラライト仕様キルト・バッグが今回のダウンキルト120!

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シェルターやツェルト内の結露などものともしない表地の超撥水生地にナンガの誇る撥水ダウン量120g採用シングルキルト構造のミニマリスト向け3シーズン用ウルトライト・バッグ。軽さと携帯性を重視したモデルで、背中部分は身体に巻きつけて寝てしまえば羽毛のロフトがつぶれてしまうので、軽量化のために表側に比べると羽毛を少なめに入れてある。ただ、羽毛掛け蒲団のように使用した場合は完全に内部の羽毛を無くしてしまうと、極端に寒くなってしまうのできちんと封入している。寒い場合はバラクラーバ(目だし帽)やフード付きフリースやダウンジャケットを併用すれば良いので、軽量化のためにマミー型寝袋とは異なりフード部分も取り除いている。後ろ首元部分にはスナップボタンが付いているので、そこを留めていただければシュラフ内の暖気は逃げないようになっており、地面からの冷え対策は、通常の寝袋と同じでマットを併用すれば暖かさも全然問題なし

ジッパーも全く使用していないので、本当に必要最低限の部分のみ残したミニマリストのためのスリーピング・バッグ。今回のアップデートで、幾つかの機能プラスや更なる軽量化を考えたりもしていたが、結局はテストすればするほど、これ以上いじれる部分がない位に個人的には完成度が高く、シンプルなものほど変えようがないのも分かった(笑)もちろん、表生地はモデルと同一で表裏共NANO素材を使用しているので、とんでもない超撥水性能を持つ。軽くコンパクトなので軽量化が重要なスピーディなファスト・パッキング、沢登り、ハードコアな源流釣り、山小屋泊まり、旅行、夏フェス、車中泊まで様々なシーンで使用できる。

女子快適使用温度 / 男子快適使用温度 / 使用可能限界温度:17℃ / 13℃ / 0℃(個人差があるのであくまで参考になります)
収納時サイズ:直径9×縦20㎝、スタッフサック重量:13g

重量:short 244gregular 249glong 277g (計測時の湿度などにより多少前後します)
ショートサイズ(最大長203×最大肩幅80cm:身長165cm前後位まで)
レギュラーサイズ(最大長210×最大肩幅80cm:身長175cm前後位まで)
ロングサイズ(最大長228×最大肩幅85cm:身長185cm前後位まで)


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完売しました!実測195gの軽さだけではない快適な寝心地が得られる軽量インフレータブルパッド! KLYMIT / Inertia O Zone UL Minimalist

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KLYMIT / Inertia O Zone UL Minimalist / black / 12,500 yen+tax

このアイテムは、BASE通販カートにてすぐにご購入できます!コチラ→

7/10現在、店頭、メーカー在庫共に全て完売。次回再生産予定なし。独特なフォルムとその寝心地の良さで一躍ファンを増やしたクライミット社のここ数年のヒットモデルイナーシャオゾン。軽量でありならがも幅広でピローも付き、そのラグジュアリーな寝心地で自分も愛用していたが、どうしても自分の一番好きなオーバーナイト泊の山行スタイルであるファストパッキングやライトウェイトなハイクであると、まだまだ嵩張りや重さを感じていた。また、軽さでいうとクライミットの最軽量モデルであるInertia X-Lite(イナーシャエックスライト)があるが、どうしてもこれまた自分の愛用するダウンキルトや羽毛量が少なく薄いスリーピングバッグと併用するとなると、地面からの底冷え、そして、自分のような上半身ガタイゴツい系の人間には横幅が狭過ぎて、就寝中にどうしても肘が地面についてしまい、寒さで目が覚める事もしばしばあった。そこで、自分のファストパッキングなどのスタイルに合うライトウェイトという軽量をテーマに第一に考えながらも、ラグジュアリーさも絶妙なバランスで取り入れたモデルとしてSHMWがクライミット社に別注をかけ、ネーミングもそのまんまの200gを切った実測値僅か195gMinimalist(ミニマリスト)というBESTなインフレータブルスリーピングパッドとして完成した!

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暑い季節に最適な肌触りが最高に気持ち良い100%シルクマミーライナー! COCOON / Expedition Liner

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COCOON / Expedition Liner / 11,000+tax

昨年秋頃から長い間売り切れていましたが今年分が再入荷しています!他の従来モデルのコクーンライナーよりも倍以上の強度や耐久性を持ち、夏場では単体使用で快適に使用できる他、ブースターとして、メーカー実験によると5.3℃も体感温度を加算してくれるという僅か昨年秋頃から長い間売り切れていましたがやっと再入荷しました!他の従来モデルのコクーンライナーよりも倍以上の強度や耐久性を持ち、夏場では単体使用で快適に使用できる他、ブースターとして、メーカー実験によると5.3℃も体感温度を加算してくれるという僅か120gで何とも頼もしいアイテム。これからの夏山や低山山行、キャンプ、車中泊、海辺のサーフキャンプ、旅行に最適!これ単体はもちろん、お持ちの寝袋のインナーにブースターとして使用したり、シュラフカバーだけの併用で夏の軽量スリーピングシステムとしたりと色々活用できる!これからファストパッキングスタイルで山で泊まりたいと思っている方の人体実験アイテムにぴったり!120gで何とも頼もしいアイテム。これからの夏山や低山山行、キャンプ、車中泊、海辺のサーフキャンプ、旅行に最適!これ単体はもちろん、お持ちの寝袋のインナーにブースターとして使用したり、シュラフカバーだけの併用で夏の軽量スリーピングシステムとしたりと色々活用できる!これからファストパッキングスタイルで山で泊まりたいと思っている方の人体実験アイテムにぴったり!

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こちらのアイテムは送料無料です!


僅か120g足らずの超軽量で快適なシルク100%のマミー型ライナー。商品名はエクスペディションとネーミングされているので、通常は雪山や縦走登山においての寝袋の内側のライナーとして併用し温度域をUPさせるためのモノだが、これがまた、低山山行から日本アルプス位の標高でのファストパッキングなどに非常に使えるアイテムとなっている。見た目は非常に薄いシーツだが、きちんとマミー形の寝袋となっているので、暖かい季節にはこれ一枚で快適に就寝できる使えるスリーピンググッズ。

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山や旅先でも濡れてもすぐに乾燥してしまう薄い100%シルクを使用(もちろん、洗濯ネットに入れて中性洗剤でウェア同様丸洗い洗濯可能)しかも、薄くて軽量なので引っ掛けてもすぐに破れてしまわないように縦横格子織りのリップストップ生地になっている。ピタっと頭に密着するようなゴム紐&コードロック付きフードも付いており、寒冷時に活躍してくれる。足部分も就寝時に窮屈にならないようにきちんと立体裁断されており、かなり快適な睡眠が可能となる。暖かい気温時のこれのみの単体使用はもちろん、通常の寝袋と併用してブースターとして使用するとバッチリ!少し肌寒くなってきた時はSOL / Escape Bivy & Escape Lite Bivyなど結露でシルクが濡れてしまわないように通気性のあるビビーと併用すれば使える温度帯がUPできる。


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人気のミニマリストパッド再入荷! 山と道+Sky High Mountain Works / Minimalist Pad 53g

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山と道+Sky High Mountain Works / Minimalist Pad 53g / 3,200 yen+tax

しばらく売り切れていました大人気の最軽量マット山と道+Sky High Mountain Worksコラボレーションによる世界最軽量53gのミニマリストパッド再入荷!ファストパッキング、縦走、小屋泊、雪山のブースターとしてお持ちいただくと便利です。ぜひお試しを!

厚さ7mmのクローズドセルマット素材の両面を1mmずつ溶かし固めるシボ加工を施した、53gという正に世界最軽量の耐久性のあるミニマリストの為の新しいコンセプトのU.L.Pad 。本製品は、100 x 50 x 0.5cmというサイズで、身長や体格、好みや軽量化に合わせて自由にカッティングが可能。自分の耐寒能力を知って人体実験をしながら自己責任のもと各自で更なる軽量化を目指してね(笑)長い距離を走り、山の中で眠る、「ファストパッキングでも使える、よりコンパクトなマットが欲しい。」という自分のリクエストから山と道ミニマリスト・パッドの製作はスタート。何度か試作品を送っていただき、テストを繰り返し、最終的に出来たのがこの山と道ミニマリスト・パッド。パッド自体の厚さ、シボ加工ありやなし、サイズなど色々と考えて出来上がったのがこの製品。サイズが最後まで迷ったが、あんまりミニマルにやり過ぎてもマズいので、最終的には自分で好みのサイズにカッティングできるように大きめにした。

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あくまで、山の中での快適なキャンプではなく、山をスピーディに距離を進み、流れ行く素晴らしい景色を疾走感を感じながら途中の過程を自分の身体をフルに駆使して楽しむ。この山行スタイルこそが、トレイルランニング+縦走の「ファストパッキング」。このスタイルには、軽量化とコンパクトさを重要視すると、この上写真でのギリギリのサイズの80×45㎝がベストかと個人的には思う。このサイズだと驚愕の44gというとんでもない重量になる。自分の体型だと、正直、これ以上は削ぎ落とすことができないとこまでカッティングした(笑)あとは両端を丸くカットする位。本製品は大きめサイズなので、好きなように自分でカットしてカスタマイズ可能。軽量コンパクトさを重要視する方であればそのままの単体使用で、いずれにせよ、どの位の気温で、どの位の寝袋や服装で寝れるのかを各人で人体実験をする必要がある。この体験が面白いし、これが積み重なることによって経験となる。要は頭で考え過ぎるより、家でもベランダでも低山でも寝てみて、自分の身体が現在どのようなコンディションなのかを知るべし!

80×45㎝までカッティングするとご覧の通り20-25㍑パックの背面内部にも入れられてしまうほどコンパクトになる。



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