Platypus / Hydration Cover / blue,grey / 2L / 1,260 yen
暑い夏の山遊びには、もう無くてはならないアイテムがハイドレーション・システム。Sky HIghオススメのHydrapakを筆頭に様々なメーカーから出ているが、そのハイドレーションの水に氷をつめこんでおけば、かなりの時間まで美味しく冷たい水が飲める保冷カバーがプラティパス(と言っても、これは国産)からリリースされている。1.5リットルか2.0リットルのハイドレーションを使用している方は、このカバーは2.0リットルのモデルが適合。他にも0.5、1.0リットル用のタイプもあり。
プラティパス専用のケースというのはあるのだが、プラティパス以外のハイドレーションを使用している方は使えないので、このアイテムが価格もリーズナブルでオススメ!元々は、折りたたみができるプラティパスの代表アイテムである水筒専用保冷ケースなのだが、こいつが、かなり保冷効果があり使える。もちろん氷を入れなくても、冷たい湧き水などを山の途中で汲んで、この保冷カバーに入れてあげれば、ハイキングやトレイルランニングの途中でも、冷たくて美味しい水がいつまでも飲める。また、冷たい水を入れたばっかりのハイドレーションを、パックにすぐに入れると表面が結露して、パックの中が濡れてしまうが、それも防いでくれるので、この季節にはたいへん重宝する。
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Hydrapak / GEL-BOT BIKE / 2,300 yen
1つのウォーター・ボトル内にドリンクとエナジー・ジェルが納められ、混ざることなくそれぞれを別々に飲めるという画期的なアイテム。ノズル部分の素材がより柔らかくなり、口に優しく水とジェルの吸出しが楽になった。ボトルのドリンク容量は約650ml、ジェル容量は約90ml(エナジー・ジェル2本分) 。標準のボトル・ケージにジャスト・フィットする。
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LA SPORTIVA & Specialized Bike Bottle / 1,365 yen
日本ではコアなクライマーやトレイルランナーに広く支持されているイタリアのシューズ・メーカーLA SPORTIVA ラ・スポルティバ。Specializedの約500mlのボトルにシンプルなLA SPORTIVAのマウンテン・ロゴ。普段のジョグ・ランニングから、トレイルランニング、MTB、ロードなどにバッチリ!もちろん、スポルティバ好きなクライマーは絶対に手に入れたい日本未入荷レア・アイテム。限定数につき、お早めに!

Hydrapak / GEL-BOT BIKE / 2,300 yen
Sky High イチオシの画期的ハイドレーション・システムを開発したアメリカのハイドラパック社が、面白いアイデア商品をリリース!なんと、1つのウォーター・ボトル内にドリンクとエナジー・ジェルが納められ、混ざることなくそれぞれを別々に飲めるという画期的なアイテム。北米のトレイルランニング・レース、アドベンチャーレース、バイクレースなどで使われ出し、話題になっていたニュー・アイテムが遂に入荷!
【“ハイドラ・パック社から画期的ウォーター・ボトルがリリース! Hydrapak GEL-BOT ハイドラ・パック ジェルボット”の続きを読む】

Montrail & Specialized Bike Bottle / 1,365 yen
Specializedとはボトル底部分にしか出ていないが、Made in USAのMontrailと大きくプリントされた500mlのダブルネーム・ボトル。普段のジョグ・ランニングから、トレイルランニング、MTB、ロードまでバッチリ使えるボトル。どうせなら、ウォーター・ボトルまで、こんな目立つカラーでコダワリたいよね。これも限定数なので、お早めにどうぞ!
靴下を裏返す要領でリザーバーの内側を完全に外側へ出すことができる業界唯一のハイドレーション・システム。リザーバー内の水分を簡単に乾燥させることができるので、アクティビティー後の面倒なメンテナンスが、様々なメーカーの中で比べても一番簡単でシンプル。しかも、特殊な耐久性抜群のポリウレタン素材なので、他メーカーにあるような素材劣化もなし!まさに、最強のハイドレーション!しばらく、メーカーでも売り切れていた1.5リットルと、山の定番2.0リットルと共に再入荷!
詳しくは、下記をどうぞ!
http://skyhighmw.blog112.fc2.com/blog-entry-26.html#more

ハイドレーション(リザーバー)も、次から次へと、ダメになり、Platypus,Gregory, そして、この Hydrapak で早くも三代目へ。
これは、今まで使った中でも、一番の使い易さで、かなりオススメ!
カリフォルニア州オークランドに拠点を置く、このハイドラパックは、元々サイクリスト向けに作っていたらしいが、今では、ハイドレーション業界をリードするブランドの一つに成長。特に、ここ日本では、チャリダー、トレイルランナー達に、急速に浸透してきている。
では、他メーカーとは何が違うのか?
【“ハイドレーションどれを選ぶ?”の続きを読む】