明日3/31(日)はイベントのためお休みです

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3月のお休みは、3(日)9(土)-10(日)
13(水)-14(木)、21(木)、26(火)-27(水)、31(日)です。

3(日)、31(日)はTrail Sessionイベントのためお休みです。

9(土)-10(日)は、Izu Trail Journey参加のためお休みです。


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明日は開催します! SHMW Long Trail session 座佐の高

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Sky High Mountain Works Long Trail Session

数日前までは雨予報で心配をしていたのですが、本日の天気予報では曇りのち晴れの予報と変わりましたので、このまま開催とします。集合時間に宜しくお願いします!今回は長丁場の一日行程のセッションになりますので、暗くなった時のための走れる位の明るさのヘッドランプ(必ずバッテリーなどの動作確認をしてください)、もしものためのエマージェシーシート&グッズは各自必携でお願いします!

緊急告知ですが、熊野灘を見ながらのこのエリアが暑くなる前に、ちょうど良い春の極上新緑トレイルを満喫。今回は昨年セッションで訪れた姫越山からさらに足を伸ばして、よりワイルドな座佐の高という歩きかシーカヤックでしか行けないプライベートビーチを目指すハードで楽しい25キロほどの中級者向けセッション。暖かければ、その気になればビーチで泳ぎもでき、おそらくゴール周辺では桜が見れるはず!

なかなか山のイメージがない紀勢方面ですが、標高は低くても静かで極上のええ山はあります!錦港から出発して姫越山をまずは目指します。海抜0mからスタートするので、500mの山でもなかなか手強い登りが待ってますが、山頂からの景色は熊野灘の海が一望でき気分爽快!今回はさらに姫越山から先の座佐の高を目指し、座佐浜に一気に降りて行きます。休憩後は、ワイルドでタフな登りをまた登り返しますが、これがまたシークリフの絶景を見ながらのトレイルなので、登りなのにかなり楽しい!もちろん、登った後は、楽しい極上の下りが待っており、降り切ったところは普通の観光客では辿り着けない極上のプライベートビーチ。暖かければ、男性陣は泳げるかもしれません(笑)そこから錦港まで戻りますが、これがまた比較的平坦な走れるコースで海を横目に見ながら最高のランができます。いつもの半日セッションよりはかなり長丁場で、休憩入れて7時間ほどの行動予定です。登りや下りのアップダウンが続くのでスピードは各自のスピードで走ります。トレイルランニング全くの初心者以外で、ゆるい坂道であればジョグで走れて、25キロのトレイルが走れる方であれば参加可能です。みんなで一緒に楽しくハードに走りましょう!

座佐の高については、オーナーブログを参照してください→コチラ


トレイルランニングをやってはいるがどこを走っていいか分からない、いつも同じコースばかりでマンネリ化している、もっとトレイルランニングにハマリたい方を対象に、六甲山を中心にあんまりメジャーではない(という事はハイカーが少ないって事です)おもろいトレイルをみんなで楽しんでしまおう!ってなノリのセッション系ランニングイベントです。どちらかというと、シリアスなタイムを気にするランニングというより、山の起伏を遊び尽くすアドベンチャラス的なコース設定になりますので、その点はご了承ください。マニアックなオリジナル・コースを、時にはハードにみんなでペースを合わせて楽しく走ります。


開催日 : 3月31日(日) 

集合時間 : AM5:45集合、6:00出発! 阪急芦屋川駅前北側出口
Sky High Show Roomにて寝袋&マット持参で前泊可能(ご相談ください)

交通の便が悪いところなので、車で相乗りして割り勘でみんなで行きます
(交通の行き帰り時は傷害保険対象外となります)

車で直接行ける方は、現地にAM9:30に集合可能です!
集合場所はコチラ→
 

解散時間 : 20:00 頃 阪急芦屋川駅 渋滞などありますのであくまで予定です

前日、当日の緊急連絡先電話番号 : 090-8381-7706 (北野携帯)

交通費 : 車で割り勘のため格安です

参加費 :  3,000  円 (一日保険料、コース・ガイド代含む)

参加資格 : ゆるい坂道であればジョグで走れて、25キロほどのアップダウンの続くトレイルを走れる方


車の都合上、12名前後の定員となりますのでお早めの申し込みをどうぞ!


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長い間お待たせしました!全4色揃って再入荷!FOLDACUP フォルダカップ

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Foldacup / black,desert,olive,light grey / 700 yen+Tax

日本未入荷のレアなアーミーカラーで、ブラック、デザート、オリーブの3色に新たにNATO軍のライトグレーが加わり再入荷!ハイキングのコーヒーや紅茶などのマイカップにベスト!トレイルランニング界でも、ヨーロッパのトレイルレースでは多くの選手がこのカップを愛用しており、コストパフォーマンス抜群で軽量コンパクトで非常に完成度の高いアイテム。


わずか25gの軽量化最優先の超ミニマリスト向けフォールディングカップ。スウェーデン製のシンプルで可愛らしい北欧っぽいデザイン。ポリプロピレン製なので、頑丈だし、落としたりしても傷の心配も全くなし!しかも、小さく折り畳みが可能で、こんなに小さくても、ちゃんと200mlも入ってしまうスグレモノ。価格もメチャ安で、マイカップとして、いつも持ち歩けば、余計なゴミも減らせるってもん。こいつは一人一個のマストアイテム!

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簡単に自分で取っ手の部分に穴を空けることができるので、細引きなどの紐を通してあげれば、首からぶら下げたり、トレイルランニングレースでも落とすことはないし、パックのメッシュポケットに入れておけば、エイドステーションですぐに取り出して使うことができる。


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カレーなどに便利な大容量カップが新色追加で全4色再入荷! Foldacup Big フォルダカップ ビッグ

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Foldacup Big / black,desert,olive,light grey /1,300 yen+Tax

2014/09/15在庫ブラックのみ4個在庫あり

お馴染みのスウェーデンの名品フォルダカップになんと3倍の容量600mlが入るビッグ・ヴァージョンが新入荷!重さはオリジナルが22gに対して、こちらのビッグは48gと約倍の重さになるが、この大きさは使えます!取っ手がきちんと付いているので、指が熱くなく、コーヒーや紅茶以外のスープ、カレー、どんぶりものなどメインの食事も楽に食べられる。

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収納時はオリジナルがきっちり中にスタッキングできる。

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裏技としては、ULハイカーにはお馴染みのスノーピークチタンシングルマグ600ml、エバニューチタンマグポット500、フリーライトチタンマグ550、バーゴチタンマグ750など大きいマグが全てきちんとスタッキングできてしまう!しかも、SHMWオススメのあのJetboil TI(ジェットボイルチタン)のボトムにもしっかりハマりこむので付属のカップでは使いにくいとか小さいと思っている方にはかなり便利!

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23gの超軽量撥水メッシュキャップが入荷! CAPO / UL Pocket Cap カポ ULポケットキャップ

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CAPO / UL Pocket Cap / S-M,L-XL / 3,360 yen
color : 写真左側から、マリーン(ネイビー)、ブラック、レッド、サンド、ホワイト、ストーン、ミリタリー(グリーン)、ペッパー(ブラウン)

合わせやすい人気のマリーンやブラック、ミリタリー、ランナーに人気のホワイトなど今シーズン分が入荷!これからの暑い季節に男女ユニセックスで被れる超軽量キャップぜひどうぞ!

オーストリアのカブりモノ系アイテムのみを作り続けているCAPO(カポ)が日本初上陸!そのラインナップ中で、コアなアクティビストにオススメしたい最もテクニカルなキャップがこのULポケットキャップ。余裕で手の平に収まるほど軽量コンパクトで重量わずか23g!被っていても、あまりの軽さと快適さで被っているのを忘れてしまうほどで全く重量を感じさせない。気になるメインの素材はコットンの風合いのような心地良く通気性の高いタクテルナイロンを使用。もちろん化繊なので速乾性に優れ、なおかつSky High Down BagMinimalist Pantsでお馴染みのNANO TEX加工を施してあるので驚くべき撥水性能を持っている。汗を吸って重くなったりもしにくいし、UVカット加工も施されており、見た目のシンプルさとは裏腹にかなりの高機能なのである。これぞミニマリスト向けのキャップなり(笑)

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また、写真でもお分かりの通り、このキャップはバツグンに日除けとなるツバの形が良い!ナイロン系キャップは大手ブランドのモノでもなかなかカッコええツバ具合というものがなく、かといっていい感じのフォルムだと思うと、中に芯材が固いものが入っていて収納に困ったりするが、こちらはクルクル回して折り畳んで収納可能なほどど軽量且つ耐久性のあるフォームの芯材が入っている。これは他ブランドではなかなか探しても見つからないし、これだけ軽量なモノはまずないだろう。


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キャンセル待ちとなりました! Sky High Meeting Special Edition - Joe Grant Talk Show -

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Sky High Meeting Special Edition - Joe Grant Talk Show -
スカイハイ・ミーティング スペシャルエディション  - ジョー・グラント トークショー -

キャンセル待ちとなっております。

Special過ぎて好きな人には鼻血モンの企画(笑)つい先日も、極寒のアラスカを衣食住をソリで引きながら一人で350マイルを走るというSuper Hardcoreなレースを6 Days 8 hours and 47 minutesで走ってきたInov-8 / Arc’teryx athlete Joe Grant(ジョー・グラント)がMT.Rokkoにやって来る!自分もアメリカのSpeedgoat50KのレースやOutddor Retailer Showで会っているのだが、まだ20代だというのにジェントルでかなりのナイスガイ。Alpine Worksという彼のブログでも分かる通り、旅好きでやってることはハンパないハードコアっぷり。写真の撮り方はセンスバツグンで文章力も達者で詩人のよう(笑)かなりのランニングシューズオタクらしく、もちろんハードコアな遊びをしているだけあり、道具もかなりなマニアっぷり。常にウイルダネスへの旅を実践しており、ここ数年はあの裸キングAnton KrupickaとよくBoulder周辺の山々で、自分も一番好きなhillwalkingとrock climbingnの中間に位置するscramblingにランニングを取り入れたスタイルを実践し、ヨーロッパなどの海外レースにも多く参戦している。

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今回は、ハーネスに始まり、バックパック、ハイエンドのゴア・テックス・ジャケットで一躍アウトドアのトップ・ブランドに躍り出た始祖鳥トレードマークで有名なカナダのアークテリクスを輸入するサンウウエストさんのご協力のもと、Joe Grantをここ六甲・神戸に来てもらうことなった当日はサンウウエストの方、Joe Grantの良きトレイルランニング・フレンズ尾形鉄朗氏にも来ていただき、Joeの今まで訪れた世界のトレイルトリップやアラスカの話し、レース、トレーニング、アークテリクスをはじめとする彼が愛する道具の話しなど、時間が許す限り、多くのことを語っていただきます。特に、みんなが気になるであろうJoeがサポートを受けているアークテリクス、Inov8シューズ、Drymax Socksの彼のお気に入りギア&ウェアについてじっくり話しを聞いてみたい。

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Joe Grant (ジョー・グラント)
フランスで生まれ育ったジョーはクライミングやバックパッキングを通して自然に親しんできた。20代の初め、ランニングがこの2つのアクティビティのシンプルな延長線にあるということ。 また“fast and light”なスタイルで自然を冒険する手法になりうるということに着目した。彼は50kmから100マイルのUSトレイルやマウンテンウルトラランニングのレースにおいてトップレーサーの仲間入りをすることになる。昨年では初参戦の24時間耐久レース優勝し、グランドキャニオンのトント台地でも96マイルをサポートなしで走り切り、彼の多才ぶりを見せつけてい。世界中を旅しながらも、彼の最もお気に入りのランのための山はコロラドロッキー山脈。12歳の時にMaroon Bellsという山を訪れて以来、ロッキーの山々は彼のお気に入りとなっている。しかしアンナプルナをfast-packした際には、いつかヒマラヤのこの山域を、さらに広い範囲で走るために戻ってくることも夢見てい。自然の中で時を過ごすことがジョーに刺激を与え、彼の行動の原動力となってい。彼が影響を受ける先は美しい自然の中の場所から、サーファーやクライマー、アーチスト、スピリチュアルな思想家、哲学者のような自然との正しい関わりを求める人々と言うように、非常に広範囲にわたってい。ジョーが自身で運営しているAlpine Worksは、自分の足で自然の中に踏み出す為の手段とインスピレーションを提供してい。また、ブログを書いたり、ウルトラディスタンスのマウンテンレース、トレイルランのためのコーチもしてい


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完売しました! ALTRA / M's & W's Lone Peak アルトラ メンズ&ウィメンズ ローンピーク



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ALTRA / M's Lone Peak / US8.0-10.5 / yellow / 13,965 yen

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ALTRA / W's Lone Peak / US6.0-10.0 / gray / 13,965 yen

完売!version 1.5にアップデートされました!

ロッキー山脈の一部で、ユタ州のビッグなトレイルランニング・エリアで有名な「ワサッチレンジ」のピークの一つから命名されたこの「ローンピーク」は、その名の通り、ガレ場や岩でゴツゴツしたトレイルが多い。こういう悪路でも100マイル以上楽々走れるように頑丈にデザインされたタフなシューズ。 ただ、見た目のタフさと頑強なイメージからは想像できないほど軽く(Men's 26.0㎝:302g、Women's 24.0㎝:252g)履いた感じもとても柔らかい。前記したALTRA独自のラストのおかげで、たまらなく快適なフィット感がある。つま先部分や前足部分がゆったりしているのに、土踏まずからヒール部分までをがっちりフィットしてくれ、ダウンヒルランニング時でも、足が前方へズレていき足の指が圧迫されることがない。

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さすがに、上記の写真のようにソールにこれだけネチャっとした泥がついてしまったらグリップ力はどんなシューズでも弱くなるが、きちんとした足先までの重心移動を意識した走り行えば、かなりグリップを効かせることができる。スピードを求めるランニング時は、やはり、もっと軽くてグリップ力のあるイノベイトなどがベターかもしれないが、フラットなゼロドロップシューズでクッショニング性能の高いソールが搭載されているので、長距離やガレ場が連続するトレイル、アスファルトでのロードセクション、レースであれば、信越五岳110、御岳100、来年開催予定のSTY&UTMFなど、そして、荷物が重くなる泊まりがけのファストパッキング、低山ハイキングやウルトラライトハイキングにベストなシューズと言える。


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ハイキング+楽しそうなセクションのみラン&コーヒー付きのユルーいセッション開催! Hike & Run Session ハイク&ラン セッション

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Sky High Mountain Works Hike & Run Session 


いよいよ一年で一番心地良い春山シーズン到来です!最高な新緑の中、身体を動かして気持ち良く汗をかいて楽しみましょう!

日頃、近くの低山ハイキングやトレッキングなどの山歩き、縦走をしている方、何か面白くて新しいスポーツを探している方など、ハイキングの延長として気軽に始められるトレイルランニングを始めませんか?六甲山を中心に、あまりメジャーではない他ハイカーが少ないオリジナル・コースで楽しくハイキングしながら、気持ち良さそうなポイントのみを走ったりとします。

このハイク&ランのセッションはSky Highのトレイルランイベントの中では最もゆったりしたペースで進むイベントで、普通に歩きのハイキングをされている方を対象としています。トレイルランニングには興味があったけど、体力の問題やランニングという言葉がどうも気にかかり、なかなか入り込めなかった人にぜひオススメしたい内容です。今後、トレイルランニングにずっぽりハマらなくても、ウルトラライトハイキング、スピードハイキング、ライトウェイトハイキングというキーワードに興味がある方には、ぜひ体験していただきたい。もちろん、男性だけでなくても女性でも問題なし!トレイルランニング、スピードハイキングの遊び方やコツ、ロードランニングとは違った山での走り方のコツ、効率の良い疲れない登り方、楽しい下り方の技術、ウェアリング・道具の使い方、ルールやマナーなどの話しを混ぜながら、ゆっくりしたペースで進みます。

トレイルランニングというと、登りも下りもすべて山道をノンストップで走り抜けるハードなイメージがありますが、実際はレースや自分を追い込むハードな練習は別として、登りはほとんど歩いたりして、長距離を走りきるため、楽しい平地や下りの走りのために体力などを温存しておきます。まず最初は、ハイキングにプラスして、自分で走りたいと感じる平地や下りを走るだけで十分楽しめます。シンドイと感じれば歩けばいいですし、面白そうな箇所は楽しく走り抜ける。自分の感性や本能で山を感じるだけ。Sky Highでは、このようにハイキングにトレイルランニング、岩登り、沢登りをプラスし、山登り+アルファーの「山遊び」という今の視点からみたミックス・スタイルのハイキングを提案しています。ファッションだけのアウトドアから一歩先へ、山の自然の楽しさ・厳しさを肌で感じましょう!
 

3月24日(日)

 8:00 Sky High Mountain Works 店前集合
                             12:00過ぎ頃 Sky High Mountain Works 解散

 参加費 2,500円(税金、日帰り障害保険、コーヒーお菓子代込)お釣りはないのでジャストでお願いします!


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