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9/28(土)-29(日)はメールの対応はできません。返信は30(月)以降の返信とさせていただきます。

9月のお休みは、9(月)-10(火)、17(火)、24(火)-25(水)です。



足底筋膜炎に悩まされている方にオススメ! Feetures! / PF Sleeve フューチュアズ

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Feetures! / PF(Plantar Fasciitis) Sleeve / S, M, L/XL / 3,045 yen
Feetures! / PF(Plantar Fasciitis) Sleeve / S, M, L/XL / pair / 5,880 yen

足底筋膜炎の方は大抵片足のみ痛くなる場合が多いので、片足のみでも購入可能。ただ、ご予算に余裕があれば少しお買い得になるのと、リカバリーソックスとしても使用できるのでオススメはペアでの購入。ランニング後に履いているだけでもかなり心地良く、明らかにアーチの疲労が楽になるので、練習量が多い方には普段使いにかなりオススメしたい。

2012年度USAランニングspeciality shopが選ぶ「Products of the Year」を見事獲得した噂のランニングリカバリーアイテムがついに日本上陸!オーバーワークにより疲労を溜めやすい足底筋を中心に6zoneのコンプレッション機能をもった足に特化したハイクオリティなリカバリーソックス。アーチを上げ、血流を活発にすることで足底筋の疲労を軽減し、足全体の疲れにも対応してくれる。指切りタイプなので、ルナサンダルはもちろんSazziのような鼻緒があるサンダルでも気兼ねなく使用できて便利!長距離&長時間のハードなランニング、ハイキングにはもちろん、立ち仕事、普段のウォーキングでも足底が疲れ易い・痛いという方にはかなりオススメしたいアイテム。また、各アクティビティ時において、痛みの不安がある場合などは、このアイテム自体は厚みがあるものではないので、あらかじめメインソックスの下に装着して運動をすることができる!昼夜問わず、リカバリー、ランニング時、いつでもどこでも履いて疲労を溜めないようにしよう。


Size Fitting (What is the size of Your shoes?)

         Men's     Women's       Euro

S                        4-7
M       6-9.5       7-10.5         38-42
L/XL  10-14       11-13          43-47


コンプレッションの詳細とオススメの使用方法については下記参照!


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Sky High Meeting -Talkin' about UTMB(Urtra Trail Du Mont Branc)-

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Sky High Meeting -Talkin' about UTMB(Urtra Trail Du Mont Branc)- 

 

トレイルランナーにとっては夢の舞台とも言える、世界一有名なトレイルランニングレースUTMB。ここ数年のNHKでのTV放映により日本でもいちやく有名になった。フランスのシャモニー・モンブランをスタートして最高峰モンブランを回るようにフランス、スイス、イタリアの山岳地帯を走るレースで、総距離168km、累積標高9600mを制限時間46時間で帰ってこないとゴールできない過酷な内容。コレにSHMWランニングチームMRHのYoshinobu TakagiがサポートのMototsugu Takagiの兄弟コンビで参加し、見事、初参加で初完走を果たした!Congratulations!写真センス抜群の彼らがレース前後や最中に撮り貯めた写真をもとに、トップレーサーではなく、一般参加者から見たUTMBの魅力を話していただく予定。レースの内容についてはもちろんのこと、ウェアリングからギア類、トップレーサーについての裏話しなど、トレイルランナーにとってのタメになる話しをしてもらいます。もちろん、後半はいつかは出てみたいという方へ向けてQ&Aの時間も設けますので質問なども考えておいてくださいね。会場はそんなに広くないので定員になり次第締め切りますのでお早めにどうぞ!

 

日時 : 9月23日(祝) 19:30- START !! (19:15より会場入り可能)
    
場所 : 2F Sky High Mountain Works横ショールームにて

参加費 : 500 yen

スピーカー : 高木 ヨシノブ&モトツグ


いつもブログをチェックしていただいている方向けの先着順15人前後完全予約制。
参加希望の方は、メールやブログ上のコメントではなく、電話で予約をお願いします。 

TEL : 0797-34-3299


ストーブセットを入れるのに大変便利! スノーピーク・チタン・シングル・マグ600&450愛用者マスト・アイテム! グラナイト・ギア フローズン・パイント Granite Gear / Fronzen Pint

PA120004_サイズ変更 Granite Gear / Frozen Pint / lime / 2,800 yen+Tax

 

再入荷しました!

 

人気のグラナイト・ギアの日本未入荷アイテム。かなりの保温・保冷効果があるエア・クーラー・シリーズなのだが、このフローズン・パイントの本来の使い方とは、なんとBen&Jerryという31アイスクリームと双璧を成すアイスクリームを入れるためのものらしい。もう、試した人達もいると思うが、アイスクリームを買ってこの中に保冷剤と共に入れておけば3-4時間ほどは溶けないというのがウリらしい。

 

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ただ、実際はアイスクリームを入れるより、Sky Highでも愛用者がたいへん多い大定番スノーピークのチタン・シングル・マグ400&600mlの持ち運び時の保護パッドに大変便利。写真は自分のソロ用調理器具セットなのだが、ご覧の通り、エスビット・ウィング・ストーブ、固形燃料、チタン・ウィンド・スクリーン、チタン・スプーン、ライターと調理に必要なすべてのギア類が一まとめになってしまう。

 


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残り僅かとなってきました!キューベンファイバーの究極のスタッフサック Granite Gear / eVent Uberlight Drysack

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Granite gear / Uberlight Drysack / green,orange,blue

店頭在庫のみで、メーカー在庫なし。次回入荷未定。XXSは完売しました。人気のXS,Sなどの残り在庫僅かとなってきましたのでお早めにどうぞ!

XXS(7L) / 11×18×43㎝ / 7L / 15g / 7,000 yen+Tax→完売
XS(10L) / 12×19×51㎝ / 10L / 17g / 7,800 yen+Tax
S(13L) / 13×20×53㎝ / 13L / 19g / 8,500 yen+Tax
M(18L) / 15×22×57㎝ / 18L / 21g / 9,000 yen+Tax

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キューベンファイバー素材の供給が少ないために、大量生産ができない究極のスタッフサック。長い間、お店メーカー共に品切れ状態が続いていましたが、ついにSHMWに限定数量のみグリーンとオレンジ、ブルーの3カラーで再入荷しました!皆さん、最初はスタッフサックにこの価格は出せないと言いますが、実はこんだけ使えてすぐに元が取れ、しかも長持ちする超軽量アイテムは他ではありません!通常のシルナイロン製のe-vent SIL Drysackの三倍位の価格ではありますが、モノ自体の重量がまず半分になることと、軽量化とコンパクトさを重要視するミニマルなトレイルランナーであればなおさら、持ち運ぶアイテムが少ないだけに、一つ一つのアイテムの重量や機能が重要になってくるはず。しかも、ダウンやフリース、着替えなどの濡らしたくないアイテムを圧縮して、すでにパックに入れている状態が多いので、外で何かに擦れて破けるという心配や商品自体の寿命も他のアウトドアアイテムと比較して長い訳である。だからこそ、こういう必要なモノには、食事代をセーブしてでも、コダワって購入してもいいのではないだろうか。

eVent SIL Drysackと同サイズでさらに軽量化と耐久性を追求した高級ヴァージョンがコチラ!重量で比較すると、ほぼ半分の重さとなるので、少しでも軽さやコンパクトさを求めるグラムカウンターはコチラをオススメする。見た目は風船のように飛んでいってしまうほど透けて軽そうだが、cubic tech社が開発したカーボンとポリマーフィラメントのハイテク複合素材でキューベンファイバーと呼ばれる。もともと、この素材はヨットレースの最高峰「アメリカズカップ」のアメリカ艇のセイル用に開発されたもので、大変軽量な上、非常に頑丈で優れた引き裂き強度や防水性を持っているので、飛行船、航空宇宙機材防護衣料、衣料機器などの分野で幅広く活躍している。今ではアウトドア業界では高価ではあるが、スタッフサック、バックパック、テント、ツェルト、タープなどに使用され多くのコアなアウトドアアスリートに重宝されている。


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暗闇で光る蓄光タイプのミニ温度計 SUN / LumaZip ジッポゲージ

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SUN / LumaZip / 1,260 yen

最大8時間も暗闇で光る蓄光モデルなので、夜間でもどこに置いたかブラ下げていたかが分かり探し出しやすい。可愛らしいBearの絵柄で蓄光タイプということで、自分でもう一つ買ったりプレゼントにもGood!

ミニマル、ウルトラライト、軽量化と言われるが、一番の軽量化の近道は自分自身の体感を知り、過剰なウェアやシェルター、スリーピングバッグを軽量化すること。頭で考えたって、すぐに山で軽量化が図れるほど簡単ものではない。山で寝て、寒いや暑いを実際に体感して初めて道具を減らせるってもの。そんな時に、一番シンプルかつ軽量で役に立つアイテムがコレ。特に、日暮れから深夜や明け方にかけて起きた時に、頻繁にコレで気温のチェックをし、どの季節、どの位の気温であれば、どのシェルター、スリーピングバッグ、ウェアで自分は快適に寝れるかを知る。コレを繰り返すことが山での経験である。時計などに付いている温度計もあるが腕に付けていると、体温を感知してしまうし、感覚的に気温を知るにはこんなシンプルなモノで十分!何気にいつまでも壊れないし、日帰り山行、泊まりがけ山行などに関わらず、山の感覚のスキルを身につけるにはオススメのアイテム。


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