black,navy在庫あり!山から街でも重宝する何処でも着れる快適軽量ソフトシェル入荷! Teton Bros. / Wind River Hoody

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身長177cm、体重69kg、胸囲91cmの男性がLサイズを着用。上段のアウトドアでの写真はdemitasse、下段写真はdark green。通常での使用はMサイズを着用。トイレイルランニングなど3-5リットル以下のベスト型パックの上からも羽織る時はワンサイズ上のLサイズを選んでいます。 日本人男性はSサイズからMサイズ、体格の大きい方がLサイズとなります。使用アクティビティやシチュエーションで各人サイズ選びは変わってきます。

IMG_0701.jpg black(オールブラック)
IMG_0704_20170326194140c2a.jpg navy(グレーがかったネービー)
IMG_0706.jpg demitasse(茶色)
IMG_0707_20170326194143555.jpg dark green(SHMW Limited Edition)

Teton Bros. / Wind River Hoody / black,navy,demitasse,dark green / S,M,L / 16,000 yen+tax

通販BASEカート→でご購入できます。他の通販ご希望の方は通販についてを読んでいただき、PC画面の右横のメールフォームにて、ご希望のサイズやカラーの在庫をお問い合わせください。

4/7現在、demitasseは全てのサイズ完売。black,navyは全てのサイズ在庫あり。2017春夏ロット分が入荷!SHMW Limited Editionのdark greenはSサイズのみ残り最後2枚在庫あり。どのカラーも合わせやすく、普段の街着からランニングはもちろんハイキングからクライミング、バックカントリーと何でも使える軽量オールラウンダーソフトシェル。まだサイズやカラー選べますので、この手のシブいカラーが好きな方はお早めに!

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IMG_0709.jpg azuki(小豆色)

Teton Bros. / Wind River Hoody / black,navy,demitasse,azuki / S,M / 16,000 yen+tax

通販ご希望の方は通販についてを読んでいただき、PC画面の右横のメールフォームにて、ご希望のサイズやカラーの在庫をお問い合わせください。

47現在、4カラー各サイズ在庫あり。今回は待望のウィメンズモデルも復活!男子のblack,navy,demitasseと共に小豆色のazukiもあり。現在、各一枚ずつ在庫ありますが、メーカー在庫はすでに完売ですので、シブいカラー好き女子はお早めに!




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Fabric: Pertex Microlight
Weight: 107g(Size M)

何と言ってもメインボディで使用されている生地の気持ち良さがハンパない!ここ最近では性能の良さで寝袋やインサレーションで使用されることが多いPERTEX社の MICROLIGHTを使用。30デニールクラスの高強力ナイロン糸を高密度で織って作られており、防風性、撥水性と並んで十分な強度と耐摩耗性を保ちつつ軽量化を達成した素材。耐久性と軽さの両立は難しいが、このマイクロライトはその点で非常にバランスの取れた生地と言える。また、以前までの40デニールクラスの生地と比較すると25%以上も軽量化が図れ、透かして見える高密度リップストップ織りにより熱放出を減少してくれる。マウンテンランニングに対応する素晴らしい通気性、そして、十分な強度と岩場などでの耐摩耗性を保ちつつ、見た目では重くなりそうな感じであるが、100gちょいという軽さ!何より、普段着としても着たくなってしまうほどの肌のあたり具合や素材のここ良さを感じていただきたい。

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このウィンドリバー生地の一番の特徴としては、生地の軽さや薄さでは考えられない抜群のストレッチ性能!ランニング時の腕振りや岩場などでのクライミングセクションでの腕を伸ばした時の肩周りのつっぱり感の無さやノーストレスを体感してしまうと他のジャケットが着れなくなってしまうはず!NEWリリースのパンツにおいても足上げのし易さはハンパなく、クライミングセクションにおいてのハイステップもお手の物である。また、トレイルランニング向けのソフトシェルジャケットに必要不可欠な通気性がこの上なく良い!汗をかいた時や湿度が多い日はウィンドシャルは内側が蒸れてしまいがちで不快に感じる事が多いと思うが 、Pertex Microlightの素材はジャケット内側の蒸れ感が非常に少ない。また、目に見えない生地表面の細かい凹凸のおかげでノースリーブやTシャツ、ランパンで肌が生地に直に当たっても、汗で体に張り付く不快感を最大限に軽減してくれ、長時間ドライに着続けられる。写真でも分かるように撥水性も強く、小雨程度なら全然問題なく弾いてくれる。他社のウィンドシェルと比べると、ストレッチ性能の良さと生地が非常にソフトで触り心地が良いのでランニング時のシャカシャカ音は全くなく着心地もしなやかなので、マウンテンランニング、クライミング、春のバックカントリーでのハイクアップはもちろん、ロードランニングや軽いジョグや散歩、街着としてもついつい着てしまうはず。カラーもPOPでレーシーな明るいものではなく、山などでも自然に着やすいブラックやネービーとシブいカラーなので、ジャケット、パンツと共に必ずやみなさんのライフスタイルにマッチするはず!

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SHMW Limited Editionではボディのシブいカラーに対して、パイピングカラーが少し目立つキーカラーとしているが、このゴムパイピングがオールドスタイル感を醸し出し、且つバンジーコードやコードストッパー無しでもフードが頭や顔に確実にフィットし、小雨時や風が強い日にかぶっていてもバタつかない。

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もちろん、サムホールも付いており少々の風が強い日や手が悴むような寒さでも、手の甲まできちんと防風対策できるのでグローブを持っていないシチュエーションでも非常に重宝する。SHMW Limited Editionのみ、腕の部分に今回はSHMWのロゴをサラッと入れてみたので、ぜひコレで皆さんSHMWの宣伝よろしくお願いします!(笑)

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この手のソフトシェルジャケットには珍しいと思うが、パックのようにランニング中にモノが取り出せるようにバックポケットが付いている!今回はここにはTeton Bros.のリフレクティブロゴ入り!ポケットの出し入れを横からにして、少し小ぶりのポケットサイズになった。ジェルやサプリメントなどの補給食、LOKSAKに入れた大事な地図を入れておくのに丁度良いサイズのポケットで、ベスト型のザックであればバックポケットはザックに干渉せず使える。

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もちろん、バックポケットにパッカブルに収納可能だが、このウィンドリバーフーディのパッカブルサイズは収納のストレスを考えて敢えて特別に小さくしておらず少し大きめサイズ。ファストパッキング時や日帰りゆっくりハイキング時のお昼寝や休憩時の枕として使用できるようになっている。お好みで服を足し、高さを上げたりすると実に調子良い枕になる。パッカブルポケットにTeton Bro.ロゴ入り!もちろん、少し大きめのパッカブルポケットなので、くるくる丸めたりゴムででも留めたらさらに小さくコンパクトになる。

もはや、この手のソフトシェルジャケットはトレイルランニング、テクニカルなマウンテンランニングにおいて必要不可欠なアイテムとして認知されたが、全部同じシャカシャカジャケットで、大して変わらないでしょと思っては大間違い!様々なブランンドが気合いを入れて作り出しているが、まず何の生地を使って作られているのか、自分はどのようなスタイルのトレイルランニングやハイキングで使用するのか?通気性、撥水性はどのくらいなのか?それに応じた重量やコンパクトさはどの位まで小さくなるのか?など自分の山行目的のスタイルで使い分けることが重要!ミニマルな山行スタイルのマウンテンランニングだけにベースレイヤーと共にこのソフトシェルジャケットがそれだけ時には生死を分ける重要なギアとなり、コレがあるとないとでは低体温症になるならないとそれ位ヤバく、もはやスピードを追求するマウンテンランニングにおいては、ハードシェルの完全防水ジャケットなんかよりも確実に性能の良いこの手のソフトシェルジャケットが使う頻度は圧倒的に多いし正装とも言えるのではないだろうか。

個人的には、1,000m以内のロードトレーニングや短時間半日以内で終了するレース、慣れた低山や里山、短時間のピストン山行、天気のくずれなどを予想する場合はOMM / Sonic Smockなどの50g前後の超軽量コンパクトになるランパンのポケットにも容易に収納できてしまうアイテムをセレクト。そして、秋冬から春先シーズン、長距離レースやテクニカルな山々、新規開拓の山々、朝晩の肌寒い時間帯での使用を想定する場合はこのウィンドリバーフーディなどの100g前後の少し頼もしいソフトシェルジャケットを持って行く。天候を想定して、もちろん場合によっては
OMM / Aether Jcket & HoodyTeton Bros. / Tsurugi Lite &Jacketなどの完全防水ジャケットを必ず併用する。参考にしていただければ嬉しいが、とにかくこのウィンドリバーフーディは初めてGETするソフトシェルジャケットとしては非常にオススメ!ハイキングはやっているけど、これからトレイルランニングを混じえて走っていきたい、ファストパッキングをやっていきたい方にはBESTな一着!カラーも今回のシブい2色であれば、山はもちろん街でもいつでも何処でもオールシーズン使い回せる。普段使いにサッと着れるので使用頻度が高く、1着は是非とも持っておきたいアイテム!あまりの着心地の良さで2枚買いの方もすでに多くいますよ(笑)


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