残り僅か!BCやマウンテンランニング&クライミング&MTBにBESTなゴーグルライク超軽量サングラス ELECTRIC / STACKER


stacker-lineup.jpg stacker blue1 stacker blue2

ELECTRIC / Stacker / matt black / OHM+Polarized blue / 27,000 yen+tax

10/2現在、SOLD OUT! 今年次回再入荷なし
BASE通販カートはコチラ→


お値段は高級になりますが、実は本国でもコダワル奴らに一番売れたのがこのSpecial偏光レンズblueを搭載したモデル。USA本国でもメーカー在庫も完売で、SHMWに2個のみ最終在庫あり。今年の次回再入荷なしなので早い者勝ち!このPremium Polarized lenses偏光レンズはギンギラのアスファルトや海、雪などの強い光の反射からの眩しさを防いでくれ、且つ対象物を他のレンズと比較するとさらにきめ細かく視界を保ってくれる。また、汗や雨などの水を弾く両面撥水コーティングをしており、油や脂質、埃も寄せ付けない。要は他レンズと比較すると、レンズがかなりランクアップして、対象物をより見やすくするためにコントラストを高くして、よりきめ細かく見え、レンズの耐久性もアップさせている。どうせ買うならというコダワるコアなマウンテンランナーやバイカーは是非!


 IMG_3478_20160622004640c4a.jpg  
stacker matte black1 stacker matt black2 stacker matte black3 stacker matte black4
stacker joe grant
 
IMG_3307.jpg IMG_3301.jpg IMG_3534.jpg IMG_3234_20160620235350465.jpg
IMG_4881.jpg

ELECTRIC / STACKER / MATT BLACK / OHM+ROSE / 19,000 yen+tax

10/2現在、残り1個のみ在庫あり。今年次回再入荷なし。
BASE通販カートはコチラ→

渋いマットブラックフレームに薄いローズピンクのレンズが少しエロさも醸し出すHIPな組み合わせ。ローズピンクレンズは他のグレーやブロンズよりも少し明るめなレンズなので、デイリー使用も容易なオールラウンダー。ただ、どちらかというと、他のグレーレンズなどと比較すると明るく見えるので、光量が少ない森の中のシングルトラックのトレイルおいて、グリーンレンズ同様にトレイルの全てのテレインの凹凸などが見易い。そして、バックカントリー派には嬉しい雪での照り返しに一番強いレンズとなる。太陽光に照らされたトレイル、暗いトレイル、雪上での細かい部分までの凹凸はこのオールラウンダーのローズピンクが見易い。

IMG_4764_20160624125030c89.jpg IMG_4721_20160624125029fad.jpg

皮のストームガードなどを搭載したClassicな高所登山用アルパインサングラスにインスパイアされて、MTBバイカー、バックカントリースノーボーダーと共に開発された古くて全く新しい革新的なハードコアなアクティビティに向けたNewジェネレーションのためのサングラス。取り外し可能なストームガードはゴーグルようなプロテクションで大事な目を完全に防備してくれる。フォルムも70'S調のティアドロップタイプでイカつくも見えるが、実は実際にかけてみると、かける人を選ばないClassicでモダンなフレーム。男子はもちろんかけてみると女子でも非常にカッコよくかけることができる。そして、これだけの機能を持ちながら、見た目ゴツいイメージで重いと思いきや、サングラスのみの実測値32g、ストームガードは12g、フルセットで42g。マウンテンラングから普段使用であれば、32gの重量のみでOK!

ELECTRIC / STACKER BASE通販はコチラ→

Kelly Slater,Chris Christensen,Jeremy Jones,Zeke Lauをはじめとするコアなサーファーやスノーボーダー、スケーター、MTBバイカーにジワジワと知られてきたElectric。オールドスタイルな横ノリ系が好きな方はご存知のあのKip Arnetteが2000年頃にカリフォルニアで立ち上げたブランド。サングラスはCaliforiniaでデザイン企画され、作りは全てクオリティの良さで定評のあるMade in ITALYのハイクオリティ仕様。これまでは横ノリ系テキなモデルが多かったが、これからマウンテンやランニング、フィットネスの方向へも力を入れていくようで非常に期待できる。


IMG_4799_201606241009597a2.jpg
jeremy-testimonial.jpg 

1_20160624101305ad3.jpg BLOCK WIND, LIGHT AND DUST WITH REMOVABLE MASK

着用時において眩しい光や風や埃を完璧にブロックするためにデザインされたソフトタッチの柔らかいアイマスクが標準装備!もちろん、これは簡単に取り外し可能で、アクティビティ時はもちろんデイリーユースでも活躍してくれる。昔からあるClassicな高所登山用の横に皮が張ったアルパインクライミングサングラスにインスパイアされた古くて新しいモダンデザイン。さすがELECTRIC。

2-2.jpg ANTI-SLIP NOSE AND TEMPLE GRIPS

フレーム内側に目立たず隠れた鼻と耳のアンティスリップ機能がどんな場所で動こうがとどまろうが、頭からずれ落ちないようにしてくれる。

3_20160624101308121.jpg FOG REDUCING LENS VENTILATION SYSTEM

スタッカー独自のよく考えられたレンズベンチレーションシステムがレンズとフレームの間に空気を取り入れて、効率の良いエアーフローの流れでレンズが曇るのを防いでくれる。

4_201606241013099db.jpg SUNGLASS LEASH HOLES

IMG_4874_201606241032092e6.jpg IMG_4876_20160624103209535.jpg IMG_4867_2016062410320774b.jpg IMG_4871_201606241032188ea.jpg

使わない時は首からぶら下げたり、ハードなアクティビティ時にはブッ飛ばないようにサングラスリーシュを取り付けられるようにフレームのテンプル先にホール穴がある。

5_20160624101311cac.jpg INNOVATIVE DOUBLE-ACTION PLASTIC HINGE SYSTEM

通常のサングラスで使用されるメタルパーツは全て取り除き、代わりに二倍の強度や軽さを誇るELECTRIC独自のダブルアクションプラスチック製ヒンジを採用。

6_20160624101320a24.jpg ULTRA STRONG, LIGHTWEIGHT AND FLEXIBLE FRAME

フレームで使用されているグリラミドは極端な寒さや暑さの温度でも頑強で丈夫な素材であり、フレーム自体もフレキシブルな柔らかさをもち軽く頑丈。弾力性があり強く柔軟性あり、しかも超軽量という素材はマウンテンランニング、クライミング、MTB、スキー&スノーボードとハードコアなアクティビティには正にパーフェクトなフレーム!

stacker matte tort2 stacker matte tort1 stacker matt tort3
IMG_4877.jpg
IMG_4721.jpg

IMG_4708.jpg IMG_4710.jpg IMG_4766.jpg IMG_4770.jpg

ELECTRIC / STACKER / MATT TORT / OHM+BRONZE / 19,000 yen+tax

10/2現在、残り1個のみ在庫あり。次回再入荷なし。
BASE通販カートはコチラ→

こちらはメーカー写真だと、明るいべっ甲柄であるが、実はかなり濃いめの渋いべっ甲フレーム。レンズはデイリーからロード、トレイルまで使えるオールラウンダーだが、どちらかというと、山好きのトレイルマニアはグレーレンズよりこちらの方がベターかもしれない。トレイルでの細かい部分までの凹凸はこのブロンズが一番見易い。べっ甲というClassicなフレーム柄はデイリーユースでかなり使えるので、迷うかもしれないが自分の使用ライフスタイルを考えて是非セレクトを!

zeke-testimonial-2.jpg

stacker matt olive3 stacker matt olive1 stacker matt olive2
IMG_4879.jpg

IMG_4764_20160624110837b6a.jpg

ELECTRIC / MATT OLIVE TORT / OHM+GREY / 19,000 yen+tax

10/2現在、完売。今年次回再入荷なし。
BASE通販カートはコチラ→

メーカー写真だと、このオリーブのフレームはかなり迷彩っぽく見えるが、実はかなり濃いめのダークオリーブ。室内や日陰で見ると、言われないと迷彩に見えないほど渋いオリーブカラー。レンズのグレーは最も汎用性の高い日常でもかけやすい薄いグレー。デイリーから、ロードランニング、ロードバイク、パークランニングに使いやすい。もちろん、トレイルでも全然使用できるが、他のローズピンクやブロンズレンズと比較すると、少し森の中や暗くなった時のトレイルの凹凸の細かい部分までの輪郭は弱いかもしれない。デイリー使用から、ロードランニング&ロードバイク通勤、マラソンなどの街中心のライフスタイルで、時折、山に出かけるとなると、全てのシーンでこれが一番オールラウンダーに使えるはず。

stacker matt white3 stacker matt white1 stacker matt white2

IMG_4883_20160624111656518.jpg

ELECTRIC / STACKER / MATT WHITE / OHM+ORANGE / 19,000 yen+tax

10/2現在、完売。今年次回再入荷なし。
BASE通販カートはコチラ→

マットホワイトフレームにオレンジのレンズとなかなかFUNKYな組み合わせだが、実はこれが実際のフィールドでは一番目立つしカッコえ。特に焼けた肌や顔にはよく似合うのでハードコアな濃い目系顔イケメンには是非ともかけていただきたい。実はコロラドでもJoe&Tonyがこぞってこれをかけてました(笑)オレンジレンズはかなり明るく、ELECTRICレンズの中で最もアクティビティ時に適している。特に暗いどんよりした曇り空、霧が立ち込めたトレイル、薄曇り、インドアアクティビティ時と、MTBやランニングなどの紫外線対策以外の目やコンタクトレンズの保護や風や埃のプロテクションとしては一番最適。トレイルや暗い森の中でのシングルトラックではバッチリ視界を確保してくれ、トレイルの起伏の凹凸も見易い。デイリーユースでももちろんだが、アクティビティ時にバンバン使用したいというコアな方は是非こちらを!

lens-chart_201606241124139f8.jpg

IMG_3947_20160624112414007.jpg Jeremy Jones
 

トラックバック

トラックバックURL:
http://skyhighmw.blog112.fc2.com/tb.php/1438-040fbe23

FC2Ad