寒い季節の山で至福の一杯を! SNOW PEAK スノーピーク・チタニウム・コーヒー・プレス&ミルクフォーマー

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Snow Peak / Titanium coffee Press / 5,250 yen  

肌寒い季節になってきましたが、こんな季節のハイキングやのんびりしたトレイルランニングの合間に、美味しいコーヒーとスイーツがあったら、かなり充実した山行になるはず。コーヒー党の方は、ぜひ、このプレスで淹れたワイルドなコーヒーで至福のひとときを感じてください。 

家でのんびり飲むのも、アウトドアの自然の中で飲むのも、コーヒー好きならぜひ試していただきたい飲み方が、このフレンチ・プレス方式。荒挽きに挽いた豆をこのプレスに入れ、お湯を注いでプレスしたら出来上がり!シンプルな入れ方で、野性味溢れる美味しいコーヒーが出来上がる。

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Snow Peak / Titanium Mik Former / 4,305 yen


ちょっとした裏技だが、ソロ山行や二人で一杯ずつ飲むだけなら、このミルク・フォーマーがオススメ!前記のコーヒー・プレスだと、持ち運びを考えると少し大きいので、このミルク・フォーマーのカップが調子良い。ちょうどチタニウム・シングル・カップ450mlと同サイズなので、調理もできるし、コーヒーにこだわりながらも軽量化が図れる。

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コーヒー・プレス用パーツ / 787 yen

お待たせしました!再入荷


ミルク・フォーマー単体だけだと、パーツが足りず、そのままコーヒー・プレスには代用できないので、別途シリコン付きパーツ(787円)が必要になります。別途、お買い上げください。

多くのシアトル系コーヒー・ショップでも推奨するこのプレス方式は、慣れてしまったら、美味しくて決して他の入れ方には戻れないかもしれない。ペーパー・ドリップであれば、アウトドアでは余計なペーパーのゴミが出るし、ペーパーだと豆本来が持つ油分も紙自体が吸収してしまい、せっかくのマンダリンがもつインドネシア産の豆の野性味溢れる味がスムースになり過ぎてしまう。特に、ダークロースト好きにはこのプレス方式をぜひオススメしたい。


P2090006.jpg 粗挽きに挽いた豆を入れる

 

P2090007.jpg お湯を注ぎ込む

 

P2090008.jpg 蓋が閉めれる位までお湯を注ぎいれ、少しかき混ぜる

 

P2090011.jpg 蓋をきちっと閉めて、3分前後お好みで待つ

 

P2090012.jpg 下までゆっくりとプレスする

 

P2090013.jpg  美味しいコーヒーの出来上がり!

 

 

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